昔から日本の重要な拠点として栄えた下関は、港の出入りが盛んなことから 古代中国で大きな船を「赤馬」と呼んだ故事にちなみ 赤間関と呼ばれていました。 「赤間外郎」は下関の特産品を外郎の中にねりこんだ 歴史が刻まれた銘菓です。 あずぎ、よもぎ、うにの三種類がセットになっています。